top of page

ステージに立つだけで観客がしびれる人

【有料記事】

“立ってるだけでかっこいい”って何だろう、、、という話


みなさんお元気ですか〜

向井成一郎です


今日も元気マン┗(^o^)┛


テーマは「THE YELLOW MONKEYの吉井和哉さん」です!


THE YELLOW MONKEYのボーカル、吉井和哉さんのドキュメント映画を見た。

音楽ドキュメントはいいね。


イエモンは、僕が上京して日本コロンビアのトライアドグループという所でやってた当時、大ブレイクしてたバンドだった。今の今までどんなバンドなのか?は、、そんなに詳しくしらなかったけど、今回ドキュメント見て、吉井さんの歴史や人となりがわかった。


単純にめちゃかっこいいよね。


ステージに立ってるだけでその立ち姿がかっこいいのよ。

これは、ロックスターの必須条件

ステージにたっただけで観客がしびれる


そして、、


歌を聴いて更にしびれる。。


ただ、ここ数年、声帯ポリープが癌化して大変な活動を強いられてる。

彼がロックに目覚めた静岡のストーリーと織り交ぜながら、その苦悩が描かれていた。


やっぱ、、ロックスターにはそれなりの過去がある

父を幼少期に無くし、、多分こころに穴が空いたんだろうな、、


コンプレックスや壮絶な痛みや、悲哀、、怒り、古今東西、ロックはそういうものを埋めたり発散してくれるパワーを持っている


自分が札幌でバンドをやってた頃を思い出した。


しかし、、


ステージに立つだけでかっこよい。ということも含め、声や歌、楽曲もすべて含めて「才能」ということだ、、な、、と改めて思った。


「みらいのうた」


良い曲です


そんな今日このごろ


 
 
 

コメント


この投稿へのコメントは利用できなくなりました。詳細はサイト所有者にお問い合わせください。

© 2021 by SEIICHIRO MUKAI OFFICE

特定商取引法に基づく表記

JASRAC許諾第9026962001Y58350号

jasrac.JPG
©Copyright 2021 虫かご準備委員会
bottom of page