ステージに立つだけで観客がしびれる人
- seiichirow

- 4 時間前
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“立ってるだけでかっこいい”って何だろう、、、という話
みなさんお元気ですか〜
向井成一郎です
今日も元気マン┗(^o^)┛
テーマは「THE YELLOW MONKEYの吉井和哉さん」です!
THE YELLOW MONKEYのボーカル、吉井和哉さんのドキュメント映画を見た。
音楽ドキュメントはいいね。
イエモンは、僕が上京して日本コロンビアのトライアドグループという所でやってた当時、大ブレイクしてたバンドだった。今の今までどんなバンドなのか?は、、そんなに詳しくしらなかったけど、今回ドキュメント見て、吉井さんの歴史や人となりがわかった。
単純にめちゃかっこいいよね。
ステージに立ってるだけでその立ち姿がかっこいいのよ。
これは、ロックスターの必須条件
ステージにたっただけで観客がしびれる
そして、、
歌を聴いて更にしびれる。。
ただ、ここ数年、声帯ポリープが癌化して大変な活動を強いられてる。
彼がロックに目覚めた静岡のストーリーと織り交ぜながら、その苦悩が描かれていた。
やっぱ、、ロックスターにはそれなりの過去がある
父を幼少期に無くし、、多分こころに穴が空いたんだろうな、、
コンプレックスや壮絶な痛みや、悲哀、、怒り、古今東西、ロックはそういうものを埋めたり発散してくれるパワーを持っている
自分が札幌でバンドをやってた頃を思い出した。
しかし、、
ステージに立つだけでかっこよい。ということも含め、声や歌、楽曲もすべて含めて「才能」ということだ、、な、、と改めて思った。
「みらいのうた」
良い曲です
そんな今日このごろ









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